本文へジャンプ
日本共産党参議院議員・医師 小池晃 アーカイブ[〜2008] 日本共産党参議院議員・医師 小池晃 アーカイブ[〜2008] 日本共産党参議院議員・医師 小池晃 アーカイブ[〜2008]

特定疾患治療研究事業における臨床調査個人票の見直しについて(案)


  1. 新規申請用のポイント
    認定基準に対応した内容とする。
    治療の状況、患者の状態を把握する。

  2. 更新申請用のポイント
    治療の状況、患者の状態把握に重点を置く。
    遺伝子検査、侵襲的検査等は省略する。
    治療効果の評価。
(注)
今回の特定疾患治療研究事業の見直しにおいて、申請時、これまで 3 年に 1 度、臨床調査個人票を提出することとしていたが、事業評価等の観点から毎年提出することとし、新規申請用と更新申請用とに分けることとしたものである。

ページトップへ
リンクはご自由にどうぞ。各ページに掲載の画像及び記事の無断転載を禁じます。 © 2001-2010 Japanese Communist Party, Akira Koike, all rights reserved.