7月4日の参院選公示まで6日となった28日、日本共産党の小池晃書記局長は京都府長岡京市と大阪府高槻市で街頭演説し、大激戦となっている京都選挙区(改選数2)の倉林明子議員、大阪選挙区(同4)のたつみコータロー議員の宝の議席を何としてもと訴えました。「市民と野党の本気の共闘」の決定的な力は日本共産党の躍進だとして、井上さとし、山下よしき両議員ら比例7氏全員の勝利で「安倍自公政権と補完勢力に審判を下し、暮らしに希望を。暮らしに安心を」と力を込めました。…続きを読む


小池晃の活動報告