1942年に山口県の長生炭鉱で起きた水没事故で、韓国人を含む犠牲者の遺骨収容を進めている「長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会」(井上洋子、佐々木明美共同代表)は22日、国会内で政府との意見交換会を行いました。日本共産党から小池晃書記局長、倉林明子副委員長の両参院議員、社民党の大椿ゆうこ、福島みずほ両参院議員、立憲民主党の有田芳生、平岡秀夫両衆院議員らが参加しました。…続きを読む


小池晃の活動報告