日本共産党の小池晃書記局長は2日、京都府知事選挙(10日投開票)で、現職との一騎打ちの「つなぐ京都2022」の、かじかわ憲候補(62)=無・新、日本共産党・緑の党府本部推薦、新社会党府本部支持=の必勝をめざす街頭演説会で、「国交省出身の現職は大型開発優先で、23カ所の保健所を8カ所に削減したことに、『メリットがあった』などと反省もしない。かじかわ憲さんの勝利で、国いいなりの府政から、いのち最優先に変えよう。『市民が主人公』の新しい政治を始めよう」と熱…続きを読む


小池晃の活動報告